それは新しい「癒し」の形:「ライトセラピー(Light
Therapy)」
(1)(2)
【Bright Light(ブライトライト)によるライトセラピー】
(5)
【Cosmo
Bright
(コスモブライト)によるライトセラピー】
(6) 【
Vita Bright (バイタブライト)によるライトセラピー】
を使っての高照度光照射療法(光療法:Light
Therapy)のご紹介です。
いずれも全国の睡眠外来の医師から推奨されている装置です。安心してご検討頂けます。
『睡眠障害 専門医療施設の一覧』
「終夜睡眠ポリグラフィ検査」(PSG検査)
季節性うつ病(季節性感情障害・冬季うつ病・夏型・木の芽時)について
リンパ浮腫の治療
★睡眠障害と心の悩みについてのご相談について: 遠慮がちな電話口でのご相談の声、匿名での相談メール…最近、とても数多く頂戴するようになりました。 こうしたことが、いま、必要なんだなあ、との思いを改めて日々かみしめています。 ながいながい年月を経て、ようやく辿りつくことができた心の平安、内なる精神とのおだやかな対話、 これまで何故みえなかったのか? どうして感じなかったのか? と今ではむしろ不思議と思えるほどの 自分の心の奥底に、生まれた時から存在していたミラクルパワー、あなた自身がその脳に持っている この宇宙の逞しい遺伝子との感応に気がつけば、どんなに強固な心の闇も瞬く間に氷解してしまいます。 いま、絶え間なく襲い来る不安と恐怖への…絶望的な闘いを繰り広げ、 夜は眠れず、昼は疲れ切っている、あなた、 日々健やかに生きていく、ただそれだけがささやかな願いなのに、 命のリズムの乱れに、心の落ち着きを取り戻せなくなっている、あなた、 近しい人の悩む姿に手を差し伸べたくても打つ手を持てず、毎日心を痛めている、あなた、 ……… よろしかったら、声を掛けてみませんか? 苦悩の解毒は、まず《吐き出す》ことから始まります。 光療法をきっかけに、心の宇宙を取り戻すことが叶えられ、きわどく絶望の淵から生還することができた 経験をもつPoesieが、聞き手です。 お互いにみな、尊くも限りある命。 折角の持って生まれた”輝き”です。 少しでも、ご縁があれば、との思いでお聞きしたいと思います。 ……どうぞ。 Poesie(ポエジー)さん と語りかけて下さい。初老のややかすれた男性の声が私です。 〒188-0012 東京都西東京市南町1-15-8-201 TEL & FAX : 042-461-6845 E-mail : poesie@s5.dion.ne.jp |
| 2001.4.24に日本テレビ系『ズームイン!!朝!』,6.8はNHK『ニュース10』で全国に紹介されました。 |
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据置型3つのモデルがあります。(1)(2)はレンタルサービス中です。 (1)Bright Light モデル HF3300(照度コントローラー有り、色温度5,500K) 73,290円…完売! (2)Bright Light モデル HF3301(照度コントローラー無し、色温度5,500K) 62,790円…完売! (3)Bright Light EnergyモデルHF3304 (Junior Type、色温度5,300K) 47,250円…完売! (4)Bright LightエナジーライトHF3308(ランプ寿命:10,000時間,色温度5,300K) 47,250円…完売! |
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(急告)Bright Light (ブライトライト) (両モデルとも再入手不可) で承っています。 今後は、レンタル・サービスをご利用下さるようお願いします。 ※ レンタル・サービスご利用料金は、税込7,500円/月 2008. 8. 18 午前現在… で承っています。 日本国内販売はすべて終了しました。純正品は、 当社のレンタル装置だけとなりました。 (1)(2)Bright LightHF3300及びHF3301のレンタルサービスのご利用 、または (5) 【Cosmo Bright (コスモブライト)】…現在、最強モデル (6) Handyかつ廉価でお求めになり易いVita Bright(バイタブライト) 【2007年秋から人気急上昇、ご愛用者、ご紹介例がぐんぐん増えています!】 …光療法での現実的な実効基準を満たす装置は、現在の国内では、上記の3タイプに限られます。 その理由は以下の記述の通りです。 各種睡眠障害・季節性感情障害の対策として光療法を、具体的に ご検討中の場合は、 上記の (1)(2)(5)(6) の中からご検討くださるようお薦めします。 ■光療法で最も大切な仕様は、a:照度(見た目の明るさ)(Lux:5,000Lux以上)ではなく、 b:色温度:(ケルビン :5,300K以上)とc:平均演色指数:CRI(90Ra以上)の高さです。 そして、可視光線(光波長範囲:380〜760nm(ナノメートル))だけでなく、ビタミンD合成と成長 ホルモン分泌を制御するd:健康ドルノー線(光波長が290〜380nm(ナノメートル)の範囲にある 中・近紫外線)の両領域において、その波長分布が屋外自然光に最も接近していること、 これらa: b: c: d: 4つの各基準値を備えた光源(ライト)を有する製品のみが最適効果 を発揮します。 ほとんどすべてのうつ病の患者さんの脳部位Cg25で発見されている悲しみホルモンを Cut Down するには、一定量の光エネルギーが必須とされています。間脳−視床下部 (自律神経、内分泌機能)−視交叉上核にある体内時計のPace Maker をHitするとき、 5,300K以上かつ90Ra以上 の光子(フォトン)は必要照度×時間の環境下で、後頭葉−視覚 野に達し、標的部位のCg25を刺激することで、うつ病の主原因たる悲しみホルモンの分泌を 抑制してくれます。その後、その情報は脳幹−縫線核(ほうせんかく)に至り、セロトニンの分泌を 活性化し、また同じく脳幹−延髄−青斑核(せいはんかく)のノルアドレナリン神経を興奮させると いう仕組みが明らかにされました。脳探求の神経科学が、医学に貢献した最新成果のひとつです。 行動中の動物においては、神経核での時計遺伝子の転写状況は、時計遺伝子プロモーターが活性化する と発光遺伝子が発現する遺伝子改変動物と光ファイバー系を組み合わせることにより可視化されました。 超高感度CCDカメラにより、視交叉上核の細胞一個一個の時刻が刻まれ、何千個の細胞時計のリズム が統合され、強い安定したリズムを形成する様子も記録されているのです。 視交叉上核からの時間シグナルは神経情報、液性情報となって体の各種臓器の細胞時計に伝達され、 細胞の機能と運命の時間制御がなされるのです。私たちの体では、視交叉上核という脳の時計を頂点 とする数兆個にもおよぶ個々の細胞時計からなる壮大な「階層的時計機構」によって「時間」が 管理されていると考えられるのです。 5,300K未満かつ90Ra未満の光子(フォトン)については、残念ながら、標的部位に至りません ので、うつ病対策としては?ですし、照射の必要照度×時間が不足したり、不規則な時間での照射 の場合の効果は、不十分であり、障害の克服に必要な照射の期間が長引くことになります。 米国など精神障害に関する先進国にくらべ大きく遅れをとっていると言わざるを得ない我が国では、 依然として、光療法に関してのハードウェア(ライト)の最新規格、ユースウェア(使い方)、ソフトウェア (治療手順のプログラム)が徹底されていませんし、なんとも情けないことに、未だに公の指導基準も ありませんが、過去数十年にも亘る欧米ロシアでの臨床Data Baseから、治療効果の有無についての 有効基準は現在きわめて明確なものとなっています。そもそも、体内時計というPace Makerの律動 (リズム)を正すのが目的ですから、照射方法も基準に則り、リズミカルに集中して行うことが最善の 効果をもたらす治療態度として求められるのは自明の理といえます。 使い方の基準に対する無知から、ややもすると自分勝手な思いこみや無理/個性的/不規則的な アプローチでリズム障害に対応しようとされる向きがここ数年増えて来ているのが残念なことですが、 体内時計−視床下部(自律神経、内分泌機能) −脳幹という古い脳と視覚野を中心とした感覚野 という脳の部位が相手の光療法ですから、意識的に(前頭葉に働きかけて)何かしようとしても全く 無意味なんです。特に3年以上リズム障害を繰り返しているHeavy Cycler に関しての療法には厳然 たる法則があります。ここは自然の摂理に基づいて素直な心境で基本通りに、粛々と継続するのが Best Wayといえるでしょう。 <(^ ^)> 2007.10.26 (5)
コスモブライトCosmo
Bright ●色温度:5,500K
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| 2002FIFA
World Cup Korea/Japan 全国のスタジアムのプレスルーム(日本国内)に、Bright
Light Energy HF3304 が1台ずつ配置され、海外特派員やReporting
Staffのみなさんの健康管理に活躍しました。“時差ボケ解消” “交替勤務のリズム障害予防”でお役に立ちました! (^o^)/~ |
| Bright
Light(ブライトライト)】HF3301及び若干台数のHF3300については、【レンタル・サービス】を行っております!現在台数限定ですが、全国の在宅患者さんにローテーションしております。3〜6ヶ月間程度の使用を目的とする睡眠覚醒リズム障害及び季節性感情障害(冬季うつ病)患者に対する在宅光療法をお考えの方のニーズにピッタリかと思われます。お申込の順に貸出しておりますので、出払っている場合は少々お待ちいただくことになりますが、ご了承下さい。詳しくは
→ ここをクリックして下さい。 |
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| 自然のリズムにあった快適な光を浴びることによって、体内リズムの乱れを癒すという理論を、住空間に応用したものを、「ライトセラピー」(※)と呼びます。 ◆ あなたは、夜、ぐっすりと眠られないのでは? ◆ あなたは、朝、スッキリと目覚められない? ◆ あなたは、最近、イライラが増えていませんか? ◆ あなたは、冬になると、ゆううつになりませんか? もし、あなたがそうなら、Poesieは奨めます。 【Bright Light &Cosmo Bright (コスモブライト)& Vita Bright によるライトセラピー】を! |
(※)1980年代から精神医学の領域で高照度光照射を利用する新しい手法が試みられるようになり、【光療法(Light Therapy)】とか【高照度光照射療法(Bright light Therapy)】と呼ばれるようになりました。 |
●メラトニン、ビタミンB12の投与、光療法などによって、リズム障害が治癒すると、それにともなって、学習・記憶障害も改善されたという事例がいくつも知られています。 規則正しい生活を送り、楽しく運動し(Walking やStrech体操など)、バランスの取れた食事を3食きちんと摂る……リズム障害や抑うつの対策としてだけではなく、記憶力を高め続け、認知症予防にも資するこうしたアプローチが改めて今、極めて有効と認識されています。まず、高タンパク質の朝ご飯をしっかりと食べましょうね。 |
「光」の力で生体リズムを整えましょう! その「スッキリ感」には、実は「光」が大きく関係しています。 |
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【概日リズム睡眠障害の病理と対策】 【体内時計のしくみ】 うつ病あれこれ うつ病あれこれ(2) うつ病あれこれ(3) |
| 「ライトセラピー」という考え方は、すでに、病院や高齢者福祉施設などでは治療法として取り入れられていますが、このBright Light(ブライトライト)は本来、躁(そう)鬱(うつ)病患者の治療のために開発が進められていたもの。 | ![]() |
「ライトセラピー」では太陽光のような幅広いスペクトラム(波長)が必要とされています。特に身体にとって大切な近紫外線や遠赤外線などを含む光が必要なのです。その意味では、スペクトラムの狭い通常の蛍光灯では、どんなに明るくしても生体リズムの調整をすることは不可能なんです。そればかりか、クールホワイトと呼ばれる通常の蛍光灯は、長時間当たることで、かえってイライラやストレスを生じさせる、ということが研究によって明らかにされています。とはいえ、現代人、特に都会で暮らす人にとっては太陽光を十分に浴びることは難しいことです。 そこで、この朝の太陽光にも匹敵する10,000ルックスの明るさと、太陽光に近いスペクトラムを持つBright Light(ブライトライト)を使うことで、簡単かつ効果的に「光」の恩恵を受けることができるのです。 |
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![]() ![]() 睡眠障害について うつ病あれこれ うつ病あれこれ(2) うつ病あれこれ(3) 【体内時計のしくみ】 |
例えば、春や夏には症状が見られないのに、秋や冬になると特にはっきりとした原因もなく、きまって毎年“うつ状態”(抑うつ症状)となり、過眠や過食を伴うこともある冬型の季節性感情障害(SAD)に対して、冬の日照不足を補うための光照射の有効性が示されました。 |
| 冬型のSADは高緯度地方に多くの発症例がありますが、これによく似た「行動や感情の季節変化」は、住んでいる地域や年齢に関係なく、一般の人でも病的でない程度に存在することが知られており、しかもこの傾向は近年ますます顕著になってきています。長引く景気低迷の影響やリストラ、不透明な将来に対する底知れぬ不安などが、それを助長しているのだとも言われています。 |
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| また、寝つきが悪い・熟睡感がない・昼間も眠い……などという睡眠障害を訴える方は年々激増の一途を辿っており、こうした睡眠覚醒リズム障害(概日リズム睡眠障害)の方の治療に【光療法】がしばしば適用されるようになってきております。しかし、医療施設における入院・通院での高照度光照射療法を受けられる方はごく限られているのが現実。そこで、在宅で気軽に、しかも低価格で“光療法”を−−−という時代の需要の高まりを受けて、このBright
Light(ブライトライト)、Cosmo
Bright
(コスモブライト)&
Vita Bright (バイタブライト)のご紹介を致しております。 |
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| さらには、痴呆高齢者の睡眠覚醒リズム障害および、それに随伴する「せん妄」や「徘徊」などの異常行動に対しても、高照度光照射が有効な療法として報告が相次いでおります。 |
光は視覚に働きかけるので、毎朝30分から2時間ほど、朝食を取る間やテレビを見ている間に、Bright LightまたはCosmo Brightをつけるだけでいいのです。これで、ずれてしまった睡眠と覚醒のリズムを正常な元の状態に戻すことができ、現代人が少なからず悩まされている不眠症や、睡眠障害、軽度のうつ病、さまざまな感情障害、慢性疲労などの解消につながるのです。 セロトニン効果でとても気持ち良い朝を迎えられるようになる方が続出しています。 |
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日照時間が短く、昼間の明るさが不足しがちな秋冬になると、気分がすぐれず、一時的な“うつ状態”に悩まされる人が最近は激増してきました。この症状を「ウインター・ブルー(Winter's Blue)」といいますが、天気の悪い朝に、何となく気分が憂鬱(ゆううつ)になることは、誰もが一度は経験したことがあることでしょう。 これは太陽の光を十分に受けられないために、体がうまく覚醒できないでいる証拠なのです。これをそのまま何度となく繰り返していくうちに、いつしか“うつ気分”から本当の“うつ病”にまで進んでしまうことがあるので注意しなくてはなりません。 Cosmo Bright (コスモブライト)& Vita Bright (バイタブライト)で、とてもさわやか、気持ち良い朝を迎えましょう! |